2011年2月18日金曜日

Happy Hacking Keyboard Professional2

PCを使うことを生業としているなら、Human interfaceとなるキーボードにはこだわりたいもの。

常日頃慣れ親しんだ英語キーボードを常用しているのですが、仕事上106キーボード環境へコンソール接続することが多発します。見事に記号のマッピングが異なってきます。たとえば、元の環境ではSHIFT+2は「@」ですが、接続先では「"」です。どちらにせよ、キーボードの刻印を見てタイプしているわけではないので、いっその事何も書いてなくていいやと。

そんな状況に Happy Hacking Keyboard Professional2 の無刻印モデルが最適。和田先生マンセー。漢のキーボードです。仕事でキーボードの前に座ることが10時間以上続く人は、ぜひ検討を。机も広くなって、ホームポジションから手を動かすこともなくなって、生産性向上すること間違いなしです。

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