常日頃慣れ親しんだ英語キーボードを常用しているのですが、仕事上106キーボード環境へコンソール接続することが多発します。見事に記号のマッピングが異なってきます。たとえば、元の環境ではSHIFT+2は「@」ですが、接続先では「"」です。どちらにせよ、キーボードの刻印を見てタイプしているわけではないので、いっその事何も書いてなくていいやと。
そんな状況に Happy Hacking Keyboard Professional2 の無刻印モデルが最適。和田先生マンセー。漢のキーボードです。仕事でキーボードの前に座ることが10時間以上続く人は、ぜひ検討を。机も広くなって、ホームポジションから手を動かすこともなくなって、生産性向上すること間違いなしです。
【Joshinは平成20/22年度製品安全対策優良企業 連続受賞・プライバシーマーク取得企業】送料0 ... |
0 件のコメント:
コメントを投稿